オシャレな人が多いですよ。外見だけでなく、仕事もしっかりしているし、尊敬できる人が多いですね。
外見と内面の両立
って、なかなか難しいことだと思うので、同姓から見ても素敵だなぁと憧れてしまいます。
きちんと自分を持っている、
意志がはっきりしている
人が多いように感じます。
“あらた”に入る前から、自分がやりたいことがある程度決まっていて、それを実現するために、“あらた”を選んだという人が多いからかもしれませんね。
家庭を持っている女性も多いのですが、皆さん、仕事も家庭もきちんとやられている印象を持っています。
やるべきことが多いはずなのに、
上手にコントロールしている
感じ。そういう姿を間近で見ているから、
私自身も出産しても仕事を続けていきたいと思っています。
大手の法人説明会には一通り参加しました。入所して1年、5年、10年後の自分を想像する上で一番参考になるのは、そこで働いている人。“あらた”は、
皆さん楽しそう
だったし、参加者への“おもてなし”の心が見えました。皆さんもぜひ、説明会に参加してみてください!
英語を使う仕事
がしたかったからです。“あらた”は、部署に関わらず業務で英語を使って仕事する機会があります。他の法人の説明会では、国内部門、国際部門と分けられてしまうと言われました。
“あらた”には、『
Speak up
』という、思ったことをどんどん社内や上司に言っていける社風があります。
部署異動も含めて、自分の希望でキャリアプランを立てることもできるし、働き方の改善提案もできる。
上司とのなにげない会話のなかで、そういうことを気軽に言える雰囲気がいいですよ。
上司がフレンドリーな人が多くて、フラットな社風です。現場も和気あいあいとしていて、全体の
風通しがいい
ですよ。それに、皆さん明るくて親切なので、現場の雰囲気もいい。チームで動く仕事だから、そこが良くないと毎日が苦痛になってしまいます。“あらた”で良かったなと思っています。
『PwC Funs』というサークル活動のようなものがあります。
メンバー制ではないので、自由に参加できます。つい最近、冒険部で
ボルダリング
を体験しました。ほかにもいろんな活動があるので、入所したらぜひ参加してみてください。
入所時から、必ずしも英語が
できなくても大丈夫
です。私自身もそうでした。英語が得意だろうが苦手だろうが、アソシエイトのときから、外人マネージャーと接したり、英語の調書を読み書きする機会が多いので、必然的に英語力が身についていきますよ。
私以外にチームに女性がいると、気が楽ですね。一人だけだと、男性も気を遣ってくれるぶん、お互いかえって気疲れすることもありそう。ランチなども、女性は食べるのが遅かったりするので、仲間がいれば安心です。毎日のことだから、結構大きいことかもしれません。
昨年から、アソシエイト一人ひとりに必ずコーチがついて、中長期的に育てていくPC&D人材育成プログラムが導入されました。スキルの向上だけでなく、個々のビジョンや、モチベーションの変化など、日々のコミュニケーションを通じて、
細やかなケア
をしています。
アソシエイトなので、まだ経験は浅いのですが、私は
女性向き
だと思います。資料を揃えて、調べて、分析してという作業なので、分析が好きな人にも向いています。余談ですが、会計士は電卓ばかり叩いているわけではありませんよ。今はExcelの計算機能があるわけですから。
求められる能力は
変わらない
ので、女性が不利な点はありません。ただ、まだまだ男性社会なので、初めて訪問するクライアント先で、ときどき私の部下(男性)に先に名刺交換されることはあります(笑)。
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