オフィス環境

2017年6月にPwCあらたはオフィスを大手町に移転しました

PwCロゴに表現されるパネルの重なりに着想を得た、
大手町オフィスのコンセプト“Layered Box”

今回のデザインコンセプトは、PwCのプライマリーロゴのパネルの重なりに着想を得て、決定されました。

PwCプロフェッショナルのためにPeople・Place・Technologyの進化に持続的に対応し、
PwC Valueを実現可能にする“進化し続けるオフィス”作りを目指す

目的別に集まる場所“Box”を作ることでマグネットのように人が引き付けられ、引き付けられた人と人が交わる“Box"が、チーム、部門、テクノロジー、情報、クライアントとの交流を生み出す場所となり、それが重なることで新たな進化へと発展する

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大手町オフィスで実現する新しい働き方

大手町オフィスでは、さらに進化したワークスタイルの実現を目指しています。全てのミーティングルームではカメラ付きのディスプレイを採用し、ハングアウトでの会議がよりスムーズにできるようになります。さらに、多種多様なワークスタイルを確立するため、立ったままミーティングができるスペースのほか、電話や個人ワークに集中できる「フォーカスルーム」も設けています。また、PCでの仕事も長時間発生します。その時間を快適に過ごせるように机は並行四辺形とし、正面に座る人との視点の交錯を防ぐ工夫をしています。椅子は長時間座っても快適な姿勢を保つ高機能なものを導入しています。オフィスは今、考える場所からコラボレーションの場へと変化しています。 PwCあらたは、新しいチークワークやワークスタイルの環境を整えています。