WORDS of PwC

PwCをひも解くキーワード

PwCあらたの特徴的な制度や風土を
いくつかのキーワードを通してご紹介します

WORDS of PwC
  • WORDS of PwCSpeak Up

    PwCあらたでは、職階や経験年数にとらわれることなく自分の意見を発信する「Speak Up」の文化が浸透しています。年功序列や組織内の地位といった目に見えない価値観に左右されるのではなく、純粋に意見の正しさによって判断がなされています。

  • WORDS of PwCxLoS

    xLoS(Cross Line of Services)は、PwC Japanグループ内のさまざまなチームと、部門や組織の壁を越えて「協働」することを指します。PwCのグローバルネットワークを通じて、世界中のプロフェッショナルと協力してダイナミックに仕事を進められるのも、PwCの特長です。

  • WORDS of PwCGlobal LDE

    Global LDE(Leadership Development Experience)とは、中長期的な人材の成長と能力開発を目的とした「未来に向けたリアルタイムの対話」に焦点をあてたフレームワークです。職員一人一人にキャリアコーチがつき、個人の成長を加速させることに真剣に取り組んでいます。

  • WORDS of PwC海外赴任プログラム

    グローバルな環境で活躍することができる人材を早期育成するための海外赴任プログラム(Global Mobility Program)。この制度の利用者は年々増えており、2016年度現在では短期・長期赴任を合わせて年間300名以上が海外赴任を経験しています。

  • WORDS of PwCOEP

    PwC Japanグループ内の各法人および国内外部機関への異動希望を提出できる公募制の異動支援プログラム(Open Entry Program)。毎年数十名単位の職員が、専門領域の拡充やキャリアプランのためにこの制度を活用しています。

  • WORDS of PwCPwC Funs

    PwC Japanグループ内の職員同士の交流を目的とした社内クラブ活動。本格的なスポーツはもちろん、誰でも気軽に参加できる文化活動まで、職員が主体となって多種多様な活動に取り組んでいます。

  • WORDS of PwC東北復興支援

    2015年より、毎年7月から9月にかけて約15名の会計士を岩手県沿岸地域に派遣し被災事業者に対する会計支援を行っています。社内公募で手を挙げた職員が2人一組で事業者の個別相談に答え、会計における悩みの解決策を共に考えていきます。

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  • WORDS of PwCHeForShe

    PwCグローバルネットワーク全体でのダイバーシティ&インクルージョン推進における実績が認められ、2014年国連ウィメンが提唱するジェンダー平等の実現に向けた活動「HeForShe」を推進する政府、教育機関、企業による30団体「IMPACT 10x10x10」の一社に選出されました。

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  • WORDS of PwCLGBT支援

    PwCではLGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー)メンバーが本来の力を最大限に発揮できるインクルーシブカルチャーの醸成に向けて、職員全員が積極的に参加できる取り組みを進めています。LGBT従業員グループ、LGBTアライ(支援者)ネットワークを立ち上げるほか、LGBTの理解を深めるための様々な取り組みを行っています。

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  • WORDS of PwC復職支援

    PwCあらたでは、産休、育休中の職員を対象とした「復職準備セミナー」を毎年開催しています。先輩ママや同じ時期に復職する仲間とのネットワークを築ける場として好評を得ています。復職に向けた不安を軽減し、前向きなスタートを切ることができるよう支援しています。

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  • WORDS of PwCUSCPAの活躍

    監査法人で活躍するためには、日本の公認会計士の資格が必須と思われる方も多いかもしれませんが、当法人ではUSCPA(米国公認会計士)をはじめ各国の会計プロフェッショナルの有資格者が多数活躍しています。

  • WORDS of PwC充実した研修

    PwCは研修を「継続的な成長のための気づきの場」と定義し、会計監査などの専門領域に加えて、「リーダーシップ」「ビジネス」「グローバル」「リレーションシップ」領域のコースを年次に合わせて多数用意しています。「集合型研修」だけでなく、テクノロジーを駆使した「デジタルラーニング」も積極的に展開しています。

  • WORDS of PwCフレックス制度

    PwCあらたでは「働き方改革」の一環として、職員が能力を最大限発揮できる環境整備に力を入れています。フレックス制度はその一例で、日によって始業時間を遅らせる、終業時間を早めるなど、個人の事情に応じてさまざまな働き方ができる環境になっています。

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  • WORDS of PwCフリーアドレス・オフィスファシリティ

    新しくなった各オフィスでは、職場を「作業の場所」から「コラボレーションの場」へと変化させるべく、Googleなどの最新テクノロジーを活用。フリーアドレスやフォーカスルームなど個人の多様な働き方を尊重しながらもチームワークを推進できるオフィスを実現しています。

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